臼井儀人 クレヨンしんちゃん
うすうす覚悟はしていましたが、とうとう最後の確認がされてしまいました
最初にクレヨンしんちゃんが始ったとき、私は小学生の馬鹿な時期だったこともあり、よく学校でクレしんについて友達とだべっていたのは記憶に残っています
その後、中国だかに特許やらとられ揉めたり云々やらゴタゴタが起きたりというのがあったのも知っています
臼井儀人先生、おつかれさまでした
ゆっくりとお休みください
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うすうす覚悟はしていましたが、とうとう最後の確認がされてしまいました
最初にクレヨンしんちゃんが始ったとき、私は小学生の馬鹿な時期だったこともあり、よく学校でクレしんについて友達とだべっていたのは記憶に残っています
その後、中国だかに特許やらとられ揉めたり云々やらゴタゴタが起きたりというのがあったのも知っています
臼井儀人先生、おつかれさまでした
ゆっくりとお休みください
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週刊アスキーを購読するようになり
そこに連載されていたハニカムが気になり、単行本購入
女性作家特有?とでもいうのか
漫画家こがわみさき先生のような、雰囲気を感じをうけ
別の作品も読みたくなり
螺子とランタン
BLOOD+ 1~5巻で完結
花やしきの住人たち 1~3巻で完結
を買ってみた
螺子とランタン、ブラット+を読んでやっぱ上手い人なんだなぁと改めて思い
そして、花やしきの住人たちを読んでさらに、好きになった
とても重い、そしてリアル、少年漫画ではたいてい自分を好きになった女性キャラに断る事もできず、二股三股みたいなスッキリしない展開が多くてうんざりしていたのだが
一途でスッキリした主人公で好かった
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ずっと好きだったマンガ家三輪士郎さん
このたび連載作品のDOGSがアニメ化されるらしい
この人の作品との出会いは高校の時、ウルトラジャンプで読みきり前後編のBLACK MINDってタイトルのマンガでした。
印象としてはモノクロでスタイリッシュな凄いマンガ家さんだと衝撃でした
当時は家業を継ぐか絵描きで食っていくか悩んでいた時期で目標は三輪士郎さんになったんです('д')
その後、同人誌等でも活動している事を知り、この人の描くFFの本などを手に入れますますのめりこんでいきました。
そしてウルトラジャンプで集中連載として一期の狗DOGSが連載され
しばらく間が開いてから正式に現在のDOGS BULLETS&CARNAGEがスタート
単行本は狗が1冊、BULLETS版が1~3まででていてドラマCDとじょじょに知名度上がってるのかなぁと思っていたら、このたびのアニメ化ヽ(´▽`)/
たぶんこっちでは放送されねえだろうが、それでも嬉しいもんだわさ
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本屋でブラブラ適当に本を物色していると
テレビアニメ放映中、かんなぎというコミックスが平積みにされていました。
ふ~ん、田舎じゃけえこっち放送してへんのにのうと思っていたら、作家の名前に妙に見覚えがあったので衝動買い。
そしてみて見ると、ペルソナのコミックアンソロジーによく描いていた人でした∩(・∀・)∩
てか結城心一さんもアンソロによく描いていて好きだったのですが、二人が兄妹だったって今更知ったよ。
しかし、まあかんなぎはおもしろいですな、適度に同人ネタも入ってるし、ふとした時に入る心の揺れの描き方といい、お菓子ご飯もツボでした。
5巻のあとがきのあれには吹いた。
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